もし現在、ご自分に合っていない入れ歯を使い続けてしまうと…

  • ホーム > 
  • もし現在、ご自分に合っていない入れ歯を使い続けてしまうと…

「入れ歯が合わない」とお悩みではありませんか?

ご自分のお口になった入れ歯を使用することが大切です

アドバイス「痛い」「噛めない」「外れる・ぐらつく」などの不具合でお困りの方も多いかと思いますが、ご自身のお口にしっかりとフィットした入れ歯であれば、こうした不具合を軽減させたり、起こらなくさせたりすることが可能です。入れ歯が合わないとお困りの方は、「入れ歯はこういうもの」と諦めてしまわずに岸和田のくすべ歯科までご相談ください。精密な歯型取りや設計などにより、お一人おひとりのお口に合った入れ歯をご提供させて頂きます。
自分の口にベストマッチした入れ歯で、毎日の食事や会話などを楽しみたいという方は是非お気軽にご連絡ください。

入れ歯が合わない主な原因

お口の形態に合っていない

入れ歯の設計に問題があり、お口の形態に合っていないと痛みや噛みにくさ、発音しづらさ、すぐに外れる・ぐらつくなどの不具合が生じる場合があります。当院では精密な歯型取りや設計などにより、その方のお口の形態にフィットした入れ歯のご提供に努めます。

お口の状態が変化した

お口の中の状態は日々変化しており、作製したばかりの頃は快適に使用できた入れ歯が、年月が経つにつれて違和感が生じたりすることがあります。当院では3ヶ月~半年に1回程度の定期メンテナンスにより、お口の中の状態を確認した上で入れ歯を調整するなどして、快適に使い続けられるようにサポートします。

入れ歯が変形した

長期間入れ歯を使用し続けると、入れ歯本体が変形したり、人工歯が磨耗したりしてものがきちんと噛めなくなることがあります。当院で3ヶ月~半年に1回程度の定期メンテナンスを受けられて、入れ歯の状態を確認されることをおすすめします。

合っていない入れ歯を使い続けていると…

合わない合わない入れ歯を使い続けていると、ものがきちと噛めないだけでなく、お顔のシワが増えたり、胃腸に負担がかかったり、認知症のリスクが高まったりするなど様々な悪影響が及ぶ恐れがあります。
毎日の食事を美味しく味わうためにも、全身の健康を守るためにも、「入れ歯が合わない」とお悩みでしたらそのまま放っておかずに、すぐに当院までご相談ください。

 噛み合わせが不安定になる

合っていない入れ歯を使い続けていると、噛み合わせが不安定になり、ものがきんと噛めなくなる恐れがあります。

顔のシワが増える

入れ歯が合っておらず噛む力がきちんと発揮されていないと、表情筋や咀嚼筋などの筋肉が衰えてお顔のシワが増えることがあります。

残存歯への負担が増加する

入れ歯が合っていないとぐらついてしまい、クラスプ(金属のバネ)を掛けた残存歯にかかる負担が増加することになります。

胃腸に負担がかかる

入れ歯が合っていないとものをきちんと噛み砕くことができないため、胃腸に負担がかかることになります。

認知症リスクが高まる

入れ歯が合っておらずしっかり噛むことができないと、噛む刺激が脳に伝わりにくくなり、脳が委縮して認知症リスクが高まる恐れがあります。

Tel.072-493-8001問合せ
一番上に戻る